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 理事長あいさつ

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採用情報

パンフレット(PDF:1.6MB) 別ウィンドウで開きます

日本医療機能評価機構認定医療病院


写真:勉強会の様子

写真:勉強会の様子


スタッフからのメッセージ(リハビリ部門)

 
 PT(理学療法士)  佐々木 美帆

 平成29年度入職しました理学療法士の佐々木美帆です。
 理学療法場面では、遊びを取り入れるなどの工夫をしながら運動発達を促すことや、ライフステージに応じて日常生活や興味、目的に対応できるように姿勢や動作に関する知識や技術を提供する必要があり、難しいことや大変なことも多くありますが、成長や運動発達に携われることに喜びを感じています。
 経験が浅く日々勉強の毎日ですが、なんでも相談でき、知識を深めることができています。また、お子様ができるようになった時の反応やかわいい笑顔などからやりがいを感じることができ、毎日が充実し、私自身とても成長できる環境です。
今後は、お子様の成長に応じた理学療法を提供することができ、信頼していただける理学療法士になりたいと思っています。 
(平成29年6月掲載) 

写真:歩行分析の様子     写真:PT室
 
 
 OT(作業療法士) 土岐 千尋

 臨床実習の経験から小児リハの魅力に惹かれ、当センターに就職しました。日頃の業務において疑問や迷いは絶えませんが、先輩方にアドバイスを受けながら日々頑張っています。
 作業療法は、運動や遊び・勉強、人とのやり取りなど練習内容はとても幅広いです。本人に合ったものや道具の選択、日常生活で生かせるようなアイディアなどを求められることが多いため、普段から視野を広くし、私自身が様々なことに興味を持って色々な知識を備える必要があると感じています。
 センターでは、毎日子どもたちの笑顔や得意げな顔、真剣な顔が溢れています。ご家族を含め、対象児・者の「〜がしたい!」に寄り添えるように、“引き出しの多い作業療法士”を一緒に目指しませんか。ぜひ見学にいらしてください。
(平成29年6月掲載)

写真:ADL室     写真:OT室
 
 
 ST(言語聴覚士) 志戸田 徹

 訓練時にどんな工夫をしたら、子どもたちが楽しく、興味を持って言語訓練ができるのか試行錯誤をしながら日々指導を行っております。私が男性ということもあり、時に子どもたちから怖がられてしまうこともありますが、訓練を通して、多くの子どもたちと仲良くなれることが小児リハの良さだと自分は思います。私は入職2年目で、まだまだ未熟な所も多いですが、子どもたちの「伝えたい」「お話したい」という気持ちにお手伝いできるよう頑張っていきます。
 日頃の訓練で生じる疑問や悩みなどは、毎月の勉強会などで先輩方から指導を受けることができ、自己研鑽ができる職場です。子どもたちの成長が間近で感じられ、この仕事はとてもやりがいがあるので、子どもたちの元気に負けないように日々の勉強と経験を積み重ねて頑張りたいと思います。
(平成29年6月掲載)
 
      写真:ST検査用具

   リハビリ部門
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